「世界の恋人」と称されるスペイン人ポピュラー音楽歌手、フリオ・イグレシアスの「キホーテ」(Quijote)を取り上げる。
邦題は「さすらい」で、「琵琶湖周航の歌」の歌詞に「さすらい」という言葉があるため、拙著『やっぱり滋賀が好き』で「キホーテ」に触れている。
「キホーテ」 youtubeより
残念ながら歌詞の意味がわからないが、とても男らしくて気持ちをかき立てられるようなメロディが私は好きである。
散歩をしている時に時々鼻歌で口ずさんでみるが上手くいかない。第二外国語はスペイン語にしておくべきだった。
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