写真の一番古いカバンはニューヨークへ行く前から持っているので40年物だが、今でも十分に使える。
カバンは8つあって、ポーチからリュックサック、キャリーバック、ガーメントケースまで持っている。
「吉田カバン」のお店へ行って店員と話をすると、「これ以上もう買うカバンがない」という話になる。
それにしても「吉田カバン」はよくできている。丈夫だし、ロゴの付け替えを含め修理もしてくれる。
「吉田カバン」は1935年の設立でもうすぐ100年を迎えるが、店員が自社製品が好きなのがよくわかる。
「吉田カバン」以外のカバンを持つ気にはならない。もう1つぐらい買ってもいいが、欲しいものがない。

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